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7th dragon 2020 の妄想ブログ
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春馬と灯は、最後どうなるの!?っていう
エンディングをいくつか考えてみましたっていう
自分だけが妄想して楽しいところ。
 
※6月21日追記。


 
気になる春馬と灯のエンディング。
一つじゃ無理だと思って、ひぐらしみたいな感じにすればいいじゃないって誰かが言ってた。
(誰だよ)
要するに、マルチエンディングってやつかな。
 
■その1 灯の運命がヤンペコに食べられる。
ヘイズから、灯の正体をばらされて驚きを隠せない春馬。
フロワロがなくなれば、灯も消えてしまう。それは嫌だと言い出すが
灯が突然ハントマンをやめると言い出し、ギルドから出て行く。
追いかけたい春馬だったが、人々の希望を背負ってしまったため
灯ではなく、ニアラを倒すことを渋々決意し、そして…。
 
それでこれに繋がる感じ。ハッピーエンドなのでした。
 
■その2 勇者のその後
ドラゴンを倒し、世界からフロワロは消え、灯も消える。
喜ぶ人々に、灯の犠牲でなりたった平和に意味はないと剣をとり
春馬は暴走。他のギルドが止めようにも、ドラゴンを倒したハントマンはそう簡単に倒せない。
カザンは再び血に染まり、だが途中で潤に止められて春馬は一人紅杭の塔へこもる。
異変を聞きつけた王者の剣が潤に会うと、彼はもう戦える様子ではなく
ネストルに、春馬を止めて欲しいと託される。
 
結局春馬はネストルに倒され、春馬はありがとうといって死んでいって
なんで倒せたかといえば、それは力ではなく、王者の剣との思い出が春馬の暴走を止めたという
救いがある(?)バッドエンド。そしてネストル主人公。
 
■その3 また花に戻る
まぁ、これは無難な感じで。
ニャア倒してフロワロが消え、同時に灯の姿も消えるんだけど
世界中のいたるところに、灯の正体だった小さな花が咲き誇り
名前も与えられなかったような小さな花は、その後皆に親しまれる名前を与えられ
かつての、世界がドラゴンに襲われる前の時と同じように
夜になるとハントマン達の行くべき道を照らす灯となるのであった。
 
春馬はその花に導かれるまま、世界中を旅するのでした。
 
■その4 花から人へ 人からドラゴンへ
■その5 灯は無事だったのに、春馬が…
■その6 瞳と声と温もりの同じ人
フロワロが消え、灯が消え、なかなか立ち直れない春馬。
気分転換にと、真雪たちと一緒にネバンへ旅する途中、灯そっくりの少女と出会う。
周りは止めようとするが、春馬はしばらく彼女と一緒に過ごすことにする。
彼女の名前はアンジェ。ドラゴンに襲われ左目を負傷しており、まだ眼帯をしたままだ。
ゼザの浜辺で漂着する前の記憶をすべて失っていた。
もしかしたら、実は灯かもしれない。春馬はアンジェと仲良くなっていくが…。
 
拓人が灯に会いたくて、二人のもとを訪れる。
けれど彼女は灯ではなく、フロワロシードの見せている幻だと告げられる。
春馬はフロワロシードを倒し、フロワロの最後の犠牲であるゼザを救い
そのまま、どこかへ旅立った。その後、彼の姿を見たものは誰もいない。
 
とか、色々考えてます。楽しすぎる…!

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